生い立ち 2008.03.16
そういえば、自分の生い立ちを書いていなかった。
嘘はないです。
時間に沿って書いていきます。
■幼稚園
・母から殴る蹴る等の虐待を受ける。
・勉強をしてできる子でないと母から虐待を受けるため、必死で勉強する。
■小学校
・幼稚園での勉強のおかげでできる子であった(母が怖いのでひたすら勉強する)。
・人の愛し方が分からずいじめっ子になる。
・女Tの好きな人の好意がが私の友達にあったため、私から友人を奪われ孤独になる(この頃から恋愛に不信感を抱く)。
■中学校
・明るく真面目で成績もまあまあ良い生徒(とういうか母が怖くてできる子ではないといけなかった)。
・部活はバスケ部。
・初めてちゃんと人を好きになる。
・当時好きだった塾講師T先生の影響でデザイナー(グラフィック系)を志す。
・母にデザイナーには向いていないと言われる。
・高校を美術系の高校を志願するが、母に反対される(母は世間体を気にするので、ある程度のレベルの高校を受けろと言ってきた)。
・父の借金が発覚。公立高校を受けることになる。
・とあることがきっかけで塾講師T先生とは絶縁状態になる。(詳しくはここから)
・高校受験に失敗する(いとこ中から馬鹿にされたことに腹を立て、母に散々に言われる)。
・結局、大学にプロダクト系デザイン科がある付属の私立高校に進学することになる(最終的に母にデザインを反対されたときにでも入りやすくする為)。
■高校
・バスケ部入部。厳しい練習に自主練をしている内に幻覚と幻聴が聞こえるようになる。不眠にもなる。
・部活や勉強に対してやる気がなくなる。毎日泣く日々を送る。
・電気コードで自殺を図るが失敗。
・内科の病院に行くが診てもらえず(この頃は精神科には行ってないが、おそらくこれが初めての鬱)。
・部活を退部。
・男のメル友を友達Yから紹介され、告白される。
・それを友達Yに相談しに言ったら「あんたみたいなブスに彼氏ができるわけ無いじゃん。」と言われる。これにより自分に自信が無くなり軽い人間不信、自分の顔が嫌いになる。
・メル友と別れる。
・友達Yと縁を切る。
・イタズラ電話が来るようになる(TELエッチしようとか、ハアハア言ってたりとか)。それで完全に男性不信に陥る(男の人としゃべることもできなくなる)。
・美大に行きたいと言ったが、反対され母親と進路のことでもめる。
・美術系の予備校に夏期講習のみ参加。力の無さを知、色々と頑張ったお陰で少しだけ技術が身につく。
・結局付属だったので、大学をそのまま進む(けれどプロダクト系デザイン科)。
■大学
・バイト(レジ)と学校の課題に追われる。貫徹が続く。
・いい友達に会い人間不信が緩和される。
・2人から告白されるが男性不信のためふる。
・バイト(レジ)のお陰で男性不信が緩和されてくる。
・短期で家庭教師のバイトを始める。
・家庭教師のバイトで教え子に紐で縛られやられそうになる。男性不信が再発(近くにいるだけで震えが止まらなくなる程悪化)。
・バイト(レジ・家庭教師共に)を辞める。
・F先生に気に入られたことをきっかけに同期Y(男)に付きまとわれ不快な気分になる。
・作風が変わっているので異端視され始める。
・先輩(男)の卒研の手伝いをすることになる。が、何とかやり遂げる。男性不信が緩和される(しかしまだ隣に座られると震えがする)
・就職活動に失敗。自分の実力のなさを思い知らされる。
・就職活動の失敗を忘れるべく、卒研に力を入れる(この頃からまた貫徹が多くなる)。
・同期Yから軽い嫌がらせを受ける。
・企業と提携してグループ作業を行うことになるが、誰も仕事をしないので一人で仕事をする。貫徹5日を記録。
・大学院行きが決まる。
・卒研をやる気がなくなり、学校にも行けなくなる。
・不眠、幻聴が再発。
・人と話がかみ合わなくなる。
・初めて精神科に行き、鬱病と診断される。
・F先生に病気を告白し、先輩に卒研を手伝ってもらい無事卒業。
■大学院
・鬱病が治らず、学校にもあまり行けない日々が続く。
・少しずつ病状が良くなる。
・同期Yの嫌がらせが悪化。
・同期Yの嫌がらせを理由にF先生から研究室移動を勧められる(同期Yは貰い手がいなかったから私が移動することに)。
・研究室を移動することにする。
・就活が始まるが、2、3作品集を送るぐらいで、特に何もせず。
・男性不信克服?
・ある事件2件勃発。醜形恐怖気味?&男性不信再発?
・鬱病じゃなく、統合失調症の可能性があると医者に言われる。断定はできないので今のところ保留。(ブログでは精神疾患に表記変更)
・醜形恐怖症。かなり悪化。
…とまあこんな感じです。
てかあらゆる問題に直面しているような…。
普通の人より波乱万丈かも。
どうか引かないで下さいね…。
嘘はないです。
時間に沿って書いていきます。
■幼稚園
・母から殴る蹴る等の虐待を受ける。
・勉強をしてできる子でないと母から虐待を受けるため、必死で勉強する。
■小学校
・幼稚園での勉強のおかげでできる子であった(母が怖いのでひたすら勉強する)。
・人の愛し方が分からずいじめっ子になる。
・女Tの好きな人の好意がが私の友達にあったため、私から友人を奪われ孤独になる(この頃から恋愛に不信感を抱く)。
■中学校
・明るく真面目で成績もまあまあ良い生徒(とういうか母が怖くてできる子ではないといけなかった)。
・部活はバスケ部。
・初めてちゃんと人を好きになる。
・当時好きだった塾講師T先生の影響でデザイナー(グラフィック系)を志す。
・母にデザイナーには向いていないと言われる。
・高校を美術系の高校を志願するが、母に反対される(母は世間体を気にするので、ある程度のレベルの高校を受けろと言ってきた)。
・父の借金が発覚。公立高校を受けることになる。
・とあることがきっかけで塾講師T先生とは絶縁状態になる。(詳しくはここから)
・高校受験に失敗する(いとこ中から馬鹿にされたことに腹を立て、母に散々に言われる)。
・結局、大学にプロダクト系デザイン科がある付属の私立高校に進学することになる(最終的に母にデザインを反対されたときにでも入りやすくする為)。
■高校
・バスケ部入部。厳しい練習に自主練をしている内に幻覚と幻聴が聞こえるようになる。不眠にもなる。
・部活や勉強に対してやる気がなくなる。毎日泣く日々を送る。
・電気コードで自殺を図るが失敗。
・内科の病院に行くが診てもらえず(この頃は精神科には行ってないが、おそらくこれが初めての鬱)。
・部活を退部。
・男のメル友を友達Yから紹介され、告白される。
・それを友達Yに相談しに言ったら「あんたみたいなブスに彼氏ができるわけ無いじゃん。」と言われる。これにより自分に自信が無くなり軽い人間不信、自分の顔が嫌いになる。
・メル友と別れる。
・友達Yと縁を切る。
・イタズラ電話が来るようになる(TELエッチしようとか、ハアハア言ってたりとか)。それで完全に男性不信に陥る(男の人としゃべることもできなくなる)。
・美大に行きたいと言ったが、反対され母親と進路のことでもめる。
・美術系の予備校に夏期講習のみ参加。力の無さを知、色々と頑張ったお陰で少しだけ技術が身につく。
・結局付属だったので、大学をそのまま進む(けれどプロダクト系デザイン科)。
■大学
・バイト(レジ)と学校の課題に追われる。貫徹が続く。
・いい友達に会い人間不信が緩和される。
・2人から告白されるが男性不信のためふる。
・バイト(レジ)のお陰で男性不信が緩和されてくる。
・短期で家庭教師のバイトを始める。
・家庭教師のバイトで教え子に紐で縛られやられそうになる。男性不信が再発(近くにいるだけで震えが止まらなくなる程悪化)。
・バイト(レジ・家庭教師共に)を辞める。
・F先生に気に入られたことをきっかけに同期Y(男)に付きまとわれ不快な気分になる。
・作風が変わっているので異端視され始める。
・先輩(男)の卒研の手伝いをすることになる。が、何とかやり遂げる。男性不信が緩和される(しかしまだ隣に座られると震えがする)
・就職活動に失敗。自分の実力のなさを思い知らされる。
・就職活動の失敗を忘れるべく、卒研に力を入れる(この頃からまた貫徹が多くなる)。
・同期Yから軽い嫌がらせを受ける。
・企業と提携してグループ作業を行うことになるが、誰も仕事をしないので一人で仕事をする。貫徹5日を記録。
・大学院行きが決まる。
・卒研をやる気がなくなり、学校にも行けなくなる。
・不眠、幻聴が再発。
・人と話がかみ合わなくなる。
・初めて精神科に行き、鬱病と診断される。
・F先生に病気を告白し、先輩に卒研を手伝ってもらい無事卒業。
■大学院
・鬱病が治らず、学校にもあまり行けない日々が続く。
・少しずつ病状が良くなる。
・同期Yの嫌がらせが悪化。
・同期Yの嫌がらせを理由にF先生から研究室移動を勧められる(同期Yは貰い手がいなかったから私が移動することに)。
・研究室を移動することにする。
・就活が始まるが、2、3作品集を送るぐらいで、特に何もせず。
・男性不信克服?
・ある事件2件勃発。醜形恐怖気味?&男性不信再発?
・鬱病じゃなく、統合失調症の可能性があると医者に言われる。断定はできないので今のところ保留。(ブログでは精神疾患に表記変更)
・醜形恐怖症。かなり悪化。
…とまあこんな感じです。
てかあらゆる問題に直面しているような…。
普通の人より波乱万丈かも。
どうか引かないで下さいね…。
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